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ジョゼフ・ゴードン=レヴィットが最新「バットマン」悪役か

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット

日本人っぽい顔立ち!?ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
(c) Fame Pictures, Inc. All Rights Reserved

「(500)日のサマー 」のジョゼフ・ゴードン=レヴィットが、「バットマン」最新作の悪役「リドラー」というキャラクターを演じる可能性が高くなっています!!

ヒース・レジャーがジョーカーを演じた前作「ダークナイト」を手掛けたクリストファー・ノーラン監督が続投する、次回の「バットマン」の悪役リドラーには、ジョニー・デップなどの様々な役者の名前が候補に挙がっていました。

関係者によると、映画「インセプション」のセットで、ノーラン監督とジョゼフは彼がリドラーを演じる事について、いつも冗談まじりで言っていたようです。
しかし、それは次第にノーラン監督が気に入るアイデアへと変化していったのです。
関係者はこう語ります。
「ジョゼフがリドラーを演じる可能性はまだ100パーセントではありません。
しかし、そういう話しがあるのも事実です。
彼は確実に候補に入っているでしょう。」

ジョゼフ・ゴードン=レヴィットは、今年29歳になった若手実力派俳優で、「(500)日のサマー」ではゴールデングローブ賞主演男優賞にノミネートされました。
ヒース・レジャーとはロマンティック・コメディー映画「恋のからさわぎ」で共演した事があります。

これは、なかなか面白いアイデアかもしれませんね!
ジョゼフは日本人のような顔をしているので、親近感を勝手に感じています!(笑)

文:村井 ユーヤ

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