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Hollywood News – ハリウッドニュース

スパイダーマン映画史上、最高記録到達!

「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」


6月28日(金)に日本で世界最速公開を迎えたスパイダーマン最新作『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(ソニー・ピクチャーズ配給)。
7月2日(火)から公開された全米をはじめ、世界各国でも記録的数字をあげる大ヒットとなっていますが、ついに7月25日(木)スパイダーマン映画史上初となる世界興収10億ドルを突破!

*日本円にして1,080億円 *1ドル=108円計算)
*今までのシリーズ最高世界興収は2007年公開「スパイダーマン3」の8億9,090万ドル

日本における7/25(木)までの成績は、動員1,912,584人、興収2,774,124,500円
夏休みに入ってからの前週比は<火曜日対比67%、水曜日対比77%、木曜日対比84%>と右肩上がりで高ホールドをキープ!
日本で興行収入28億を稼ぎ出した前作『スパイダーマン:ホームカミング』を今週末に抜くことは確実となっております。

【STORY】
若手俳優のトム・ホランドが新たにスパイダーマン/ピーター・パーカーを演じ、「アベンジャーズ」を中心とした「マーベル・シネマティック・ユニバース」の世界に参戦した「スパイダーマン ホームカミング」の続編。
「アベンジャーズ エンドゲーム」後の世界を舞台にスパイダーマンこと高校生のピーター・パーカーの新たな戦いと成長を描く。
夏休みに学校の研修旅行でヨーロッパへ行くことになったピーターは、旅行中に思いを寄せるMJに告白しようと計画していた。
最初の目的地であるベネチアに着いたピーターたちは水の都を満喫するが、そこに水を操るモンスターが出現。
街は大混乱に陥るが、突如現れた謎のヒーロー、ミステリオが人々の危機を救う。さらに、ピーターの前には元「S.H.I.E.L.D.」長官でアベンジャーズを影から支えてきたニック・フューリーが現れ、ピーターをミステリオことベックに引き合わせる。
ベックは、自分の世界を滅ぼした「エレメンタルズ」と呼ばれる自然の力を操る存在が、ピーターたちの世界にも現れたことを告げる。監督は、前作に続いてジョン・ワッツが務めた。
ベック/ミステリオ役に「ナイトクローラー」のジェイク・ギレンホール。

◆公式サイト:http://www.spiderman-movie.jp/
◆公式Twitter:https://twitter.com/spidermanfilmjp
◆公式Facebook:https://www.facebook.com/SpiderManJapan/ #スパイダーマン

配給・宣伝:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

文:ハリウッドニュース 編集部

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