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Hollywood News – ハリウッドニュース

新年の到来を祝うチャーミングなバンブルビー

ビー謹賀新年


過去5作の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル(約5000億円)を突破し、
昨夏には日本でも『トランスフォーマー/最後の騎士王』が公開され大ヒットしたことが記憶に新しい、
世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』。そのシリーズの”はじまり”を描く最新作『バンブルビー』が、
2019年3月22日(金)に日本公開いたします!

待望のシリーズ最新作は、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公。
作品の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』(‘07)でバンブルビーがサムと出会う以前の1980年代にさかのぼり、
これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。
チャーリーを演じるのは、近年では『スウィート17モンスター』(‘16)など、等身大のティーンを演じ、
同世代の圧倒的な支持を集めるアカデミー賞(R)ノミネート女優ヘイリー・スタインフェルド。
そして、『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(‘16)のトラヴィス・ナイトが実写映画監督デビューを果たした。
先頃解禁された予告編では、”ドジだけど優しい”可愛さ全開のバンブルビーの魅力に注目が集まり、
バンブルビーとチャーリーとの間に芽生える友情と、これまでのシリーズとは異なった新しい展開に、
米・映画批評サイトRotten Tomatoesでは瞬く間に絶賛レビューが殺到し96%フレッシュ(12/18時点)を記録!
世界中が大いに期待を高めています!

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<STORY>
1987年、海辺の田舎町。父親を亡くした哀しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーは、
18才の誕生日に、海沿いの小さな町の廃品置き場で、廃車寸前の黄色い車を見つける。
自宅に乗って帰ったところ、車が突如、変形≪トランスフォーム≫してしまう。
驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色の生命体。チャーリーは記憶と声を失い”何か”に怯える黄色い生命体に、
「バンブルビー(黄色い蜂)」と名付け、かくまうことを決める。
ボロボロに傷ついたバンブルビーと、心に傷を抱えたチャーリー。
思いがけない友情が芽生えるのだが、しかく、予想もしない運命が待ち受けているのだった――

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■監督:トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』  
■原案:クリスティーナ・ホドソン 
■脚本:クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
■製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ 
■製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、クリス・プリガム
■キャスト:ヘイリー・スタインフェルド 『トゥルー・グリット』、『スウィート17モンスター』、ジョン・シナ、
ジョージ・レンデボーグJr.、ジョン・オーティス、ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー

■全米公開:2018年12月21日
■原題:Bumblebee 
■配給:東和ピクチャーズ 

■公式サイト:http://bumblebeemovie.jp/
■公式Twitter:https://twitter.com/Bumblebee_JP
■公式Facebook:https://www.facebook.com/BumblebeeMovie.JP
■公式Instagram:https://www.instagram.com/bumblebee.jp/

■コピーライト:(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS,
and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.

文:ハリウッドニュース 編集部

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