海外セレブのゴシップ・ファッション・映画・ドラマ・洋楽情報をお届け!

Hollywood News – ハリウッドニュース

ジェニファー・ローレンス、新作映画でヌードになるのが怖かった

ジェニファー・ローレンス

売れっ子女優のジェニファー・ローレンス
(c)Imagecollect.

女優のジェニファー・ローレンスが、映画『レッド・スパロー』(3月30日日本公開)でヌードになることが怖かったと明かした。

ジェニファーは同映画で美貌で誘惑する女性スパイ(スパロー)を演じており、「ヴァニティ・フェア」誌に「『レッド・スパロー』は死ぬほど怖かったわ」「ヌードにならずに映画をしようとしていたけれど、自分が積極的にしないことを、キャラクターにさせることは正しくないと思ったの」と話した。

ジェニファーは2014年にヌード写真を流出されたことがあり、ヌードになることに抵抗があったとのこと。ジェニファーは「私が一番怖かったのは、人々が『結局ヌードになるのにハッキングに文句言える?』って言うことだったの」と語り、最終的に自分でヌードになることを選んだと明かしている。

文:馬場 かんな

PICKUPオススメ情報(PR)