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R・パティンソンがK・スチュワートとのセックスシーンを語る

ロバート・パティンソン

はたして、クリステンとの交際をいつ認めるのか? ロバート・パティンソン
(c)Hollywood News

ロバート・パティンソンが、『トワイライト』サーガの最終章となる『ブレイキング・ドーン』(日本公開日未定)でのクリステン・スチュワートとのセックスシーンについて語った。

ついにロバート演じる吸血鬼のエドワードと、クリステンの演じる少女ベラがセックスをする。それはトワイライトファンが長年、待ち望んでいたことなのである。最近では、2011年の11月18日にアメリカで公開予定の『ブレイキング・ドーン』からの1場面である、エドワードとベラがベッドの上で裸で抱き合っている写真が公式発表され、ファンを熱狂させている。

実生活でクリステンと付き合っているとの噂があるロバートはMTVの取材に対して、「セックスシーンを演じるのは、誰とやったとしても、少し不器用な感じになるんだ。体のポジションが重要で、まるでゲームのツイスターみたいだよね」とコメントしている。

ロバートがクリステンとのシーンをロマンティックに語らないのが、ファン思いの彼の優しさなのだろう。

文:村井 ユーヤ

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