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Hollywood News – ハリウッドニュース

デヴィッド・アークエットが不倫女性との性行為の後に号泣

デヴィッド・アークエット

最近は毎晩パーティーに出掛けているデヴィッド・アークエット
(c)Hollywood News

妻のコートニー・コックスと別居中であるデヴィッド・アークエットが、ハワード・スターンのラジオ番組に再出演し、またもプライベートについての暴露発言を繰り返した。

デヴィッドは、妻と別居中にウェイトレスのジャスミン・ウォルツと性行為をし、後日に初めて妻以外の女性と関係を持ったという事実にショックを受けて号泣したようだ。彼はハワードに、「僕は、最初の女性と寝てから数日後に、それを思い出して号泣したんだ。あれは僕と妻が共有してきた親密な関係の終わりだった」と語った。

前回にハワードの番組に出演した時、デヴィッドはコートニーとのセックスライフについてあけすけに喋りすぎ、その後ツイッターでプライベートなことについて言い過ぎたと謝罪していた。そんな彼はまるで反省していないかのように今回も多弁で、コートニーとプリナップ(婚前契約)を結んでいなかったことや、別居中にはジャスミンだけでなく金髪のオーストラリア人女性とも関係を持っていたと自ら暴露した。

彼は、1999年にコートニーと結婚してからの11年間で一度も不倫をしたことがなく、今回ほかの女性と関係を持ったのも別居中はお互いにほかの人とデートをしてもいいという取り決めがあったからだと発言している。まだ復縁する可能性もあると言うデヴィッド。しかし、ペラペラとメディアに向けてプライベートを明かす彼を見て、コートニーは何を思っているのだろうか?

文:村井 ユーヤ

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