ジャスティン・ビーバーが「CSI」を撮影中に病院に担ぎ込まれる
CSI:科学捜査班」には2度目の出演となる、ジャスティン・ビーバー
(c)Hollywood News
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16歳のポップスターであるジャスティン・ビーバーが、人気テレビドラマ「CSI:科学捜査班」に出演した際、アレルギー反応を起こしてしまい病院に担ぎ込まれるというハプニングが起きた。
セットで呼吸困難に陥ったジャスティンは、アメリカ時間1月12日の午前7時頃にジョセフ・メディカル・センターに緊急搬送された。彼の代理人は、「ジャスティンは大丈夫です。昨夜、彼は軽いアレルギー反応を起こしてしまいました。彼は病院で医者に会い、全てが大丈夫だと確認してもらいました。彼はそれから1時間後に家に帰され、今日はすでにセットに戻っています」という声明文を出した。ジャスティンが何にアレルギー反応を起こしたのかは明らかにされていない。
ジャスティンはそのハプニングが起こった翌日に、「バッドアス(悪いヤツ)になる最後の日。今日はかなり致命的になるよ」とツイッターに書き込み、自分が大丈夫だとアピールしていた。
彼のたくさんの女の子ファンは、どうやら安心して彼の演技を楽しめるようになるようだ。
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タグ:CSI|ジャスティン・ビーバー|ドラマ|歌手|病気
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