ジュリア・ロバーツ、“大人の黒コーデ”な新作NYプレミア
主演のハビエル・バルデムとジュリア・ロバーツ仲良く登場
(c)Hollywood News
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新作ロマンス映画『食べて、祈って、恋をして』(9月17日日本公開)のプレミアがアメリカ・ニューヨークで開催され、主演のジュリア・ロバーツとハビエル・バルデムがそろってレッドカーペットに登場しました。
全身ブラックコーデで出席したジュリアは、Stella McCartney[ステラ・マッカートニー]のジャケットに、Diane Von Furstenberg[ダイアン・フォン・ファステンバーグ]のショートパンツでコーディネート。また、足元はRoger Vivier[ロジェ・ヴィヴィエ]のサンダルを合わせています。
一見、暗いイメージにもなりがちですが、アクセサリーをゴールドとブルーでインパクトをつけ、大人のブラックコーデを仕上げていました。映画の中と同じようにラブコメ女王ジュリアのビッグスマイルが輝いていました。
そんな彼女は、なんとこの作品で撮影に訪れていたインドで出会ったヒンズー教徒の教えに共感を得て、キリスト教からヒンズー教に改宗したというくらい、自身の人生観を変えてしまいました。
世界中の女性から絶大な人気を集めたエリザベス・ギルバートの自伝小説を映画化した『食べて、祈って、恋をして』で、ジュリアは初来日を果たします。8月19日にはジャパンプレミアが予定されていますので、ついに生で彼女を見られるチャンス! 今から待ち遠しいですね。
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タグ:Diane von Furstenberg[ダイアン・フォン・ファステンバーグ]|Roger Vivier[ロジェ・ヴィヴィエ]|Stella McCartney[ステラ・マッカートニー]|ジュリア・ロバーツ|ハビエル・バルデム|レッドカーペット|食べて、祈って、恋をして
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